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6年2組の道徳の授業の様子です。「奉仕する心」というテーマで、教科書の「うちら「ネコの手」ボランティア」というお話を読んで考えました。ボランティア精神について、みんなで意見を出し合いながら、自分なりの考えをもちました。
6年生のステージフェスティバル舞台練習の様子です。衣装を身に付け、照明や音響を入れて、通しの練習となりました。これまで、リアクションやセリフのないところの演技などを意識して練習を重ねてきた成果が表れていました。来週からは、いよいよ仕上げの週です。
6年3組の道徳の授業の様子です。「そのいじり大丈夫?~いじめをノックアウト~」というNHK FOR SCHOOLの動画を元に、クラスみんなでいじりの可否やいじめといじりの境界について話し合いました。グループごとに考えを出し合い、意見をまとめて発表しました。どのグループでも、言われた人や周りの人の気持ちが大切であるということが話題となっていました。
6年生のステフェス練習の様子です。今回は、最終場面のイメージを全体で共有し、どのように演技するかを考えながら練習しました。前校長の上田先生にも入っていただき、演技のご指導を受けました。
6年1組の学級活動の授業の様子です。今回の話合いの議題は、「みんなでほめボード大作戦」、さすがは6年生という話合いの進行でした。「もらってうれしい、書いて楽しい工夫を考えよう」ということについて意見を出し合いました。
6年生の4時間目の様子です。3組は音楽、2組は国語、1組は外国語でした。特に、音楽は、杉の子学級の6年生も一緒に学習を進めていました。まさに、市の音楽会に向けた合唱の練習中で、抑揚をつけた歌い方が上手でした。2組は国語で、「やまなし」の主題の読み取りをしていました。1組は外国語で、「Show and Tell」をしているところでした。
6年2組の体育の授業の様子です。体育館で「跳び箱運動」でした。台上前転から頭跳ね跳びまでの流れを、それぞれの自分の課題に合った場や方法でチャレンジします。マットや跳び箱を駆使して、様々な練習の場を設定し、自分なりの課題解決のために練習し続けました。
6年1組の国語の授業の様子です。宮沢賢治の物語教材である「やまなし」を題材に、読み深めて感じたことを伝え合いました。話し合いのめあては『「やまなし」は何を象徴しているのだろうか』でした。これまで学習してきたことを思い返し、やまなしの象徴的な意味をみんなで考えました。
5時間目、視聴覚室では、6年生がステージフェスティバルに向けたオーディションを行っていました。先生方を始め、みんなが見守る前で、堂々と演じる姿にすごさを感じました。
6年生がステージフェスティバルに向け、学年オリエンテーションを行いました。上田前校長先生をお招きし、台本の読み合わせや最後の歌の披露などをしていただきました。子供たちの願いやイメージを脚本にした珠玉の一冊に仕上がりました。これから、10月17日18日に向け、準備が始まります。小学校最後のステージフェスティバル、思いっきり挑んでほしいです。