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杉の子学級56年2組の国語の授業の様子です。物語を読んで登場人物の心情をとらえることをねらいとした単元で、「シニガミ」という絵本でした。今回の授業で考える個所をみんなで音読し、内容をおさえてから、登場時人物であるオオカミの気持ちを考えました。
杉の子学級5.6年生の子供たちが、栽培園で育てている野菜の苗を観察しました。2週間前に植え付けた苗でしたが、数日で大きく成長していました。特に、トマトやトウモロコシ、カボチャ等は成長が顕著でした。様子の違いに注目し、集中して観察しました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、プレイルームで、図工の学習に取り組んでいました。今日は、油粘土で自分が想像する世界を表現しました。私に見せてくれたのは、回転ずしやソフトクリームでした。自分がつくったものをみんなに見せたい子供たちがいっぱいいました。
杉の子学級では、生活単元の学習で、栽培園での野菜栽培を計画しています。5時間目に、近くのホームセンターに野菜の苗を購入しに行きました。その後、苗の観察を行いました。キュウリやオクラ、トマト等の苗の特徴を捉えて、図に表しました。
杉の子学級の子供たちが、教室前の栽培園に植える野菜の苗を見学しに、カインズホームを訪れました。夏野菜の苗がたくさんあり、野菜からは想像できない苗に驚きながらも、しばらくじっくりと観察しました。「キュウリがいい。」とか「イチゴはないの?」など感じたことを口にしながら見学しました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、学校の周りを歩きました。学校の周りにはどんな景色が広がっているのか、危険な個所や状況はないか等をゆっくりと歩きながら確認しました。
今日は天気にも恵まれ、日差しが夏を思わせる天候でした。杉の子の56年生が栽培園を耕していました。スコップで土を柔らかくし、赤玉土や肥料をまいて、マルチを張るまでです。日当たりの良い場所なので、土さえしっかりしていれば丈夫に育ちます。
杉の子学級の2年生から4年生までのたてわりグループで、夏野菜について調べました。今後、栽培園で栽培する野菜を決めなければならず、自分の好きな野菜から図鑑で調べ始めました。ペアで話合いながら、栽培したい野菜を決めていきました。