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杉の子学級の56年生の図工の授業の様子です。今日は、「何が生まれる?ふしぎモンスター」とう単元で、紙を切って、偶然できた形から生き物を想像して自由に表現してみるというのが学習の目標です。始めは戸惑っている様子の子もいましたが、徐々に慣れてくると、自由な発想で表現していました。
杉の子学級の算数の授業の様子です。「およその数を予想して買い物しよう」という学習で、切り上げの考え方を実際の買い物場面で活用する活動を行いました。自分たちで作成した買い物カードを並べ、決められた金額以内で買い物をしました。実際にプリントに概数を書いて見積もってから買い物をする場面もありました。
杉の子学級の34年生の授業の様子です。お誕生会の準備をしていました。子供たち一人一人が、自分の思いを込めた誕生日カードを作製していました。
杉の子学級56年生の国語の授業の様子です。今日は、「かしたつもり×かりたつもり」び「お話を読んで、登場人物の気持ちの変化をみんなで考えました。自分の考えを躊躇なく発言できる雰囲気があり、話合いが盛り上がりました。
杉の子学級56年の国語の授業の様子です。「ほしのおうじさま」のお話を読んで、感想文を書くというのが今日のめあてです。感想文を書くにあたり、心に残ったことやもしも自分が登場人物なら、どんな人に読んでもらいたいか等を意識することを全体で確認してから活動に入りました。子供たちの感性豊かな文章に感心しました。
杉の子学級56年生の生活単元学習の様子です。今回は、ミシンを使って、エプロンを作製することが最終目標です。今日は、初めてミシンを目にする子もいたため、部位の説明や使い方を中心に話を聞き、実際に作業するのは次回以降となりました。すでに使ったことがある子は、自信ありげにうなずいていました。
杉の子学級の5.6年生が、3つの教室に分かれて、書初めの練習をしていました。5年生のお題が「平和の光」6年生が「夢の実現」です。かなり集中して、一字一字に気持ちを込めて書いていました。思いを込めて書き上げた文字だけに、子供たちの真剣な思いが伝わってきます。
杉の子学級が5時間目に、全員でクリスマスパーティーを行いました。学級活動を通して、杉の子全員で計画を立て、準備を進めてきました。火の神の経験から雪の神を着想し、シュレッダーのごみを雪に見立てて、多目的室中にばらまきました。いつもとは違う特別な時間でした。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、図工の授業で、自作のビー玉迷路を持ち寄り、互いに試してみました。木片をうまくつなぎ合わせて作っているので、人それぞれの考えがよく表れた迷路になりました。私もやらせてもらいました。
昭島市特別支援学級合同学習発表会がフォスターホールで行われました。杉の子学級の出番は1番手です。発熱等でお休みした子もいる中、「ニュースつつZIP!2025~突撃!杉の子学級~」を演じ切りました。会場が笑いに包まれる場面もあり、コミカルで元気いっぱいの演技を見せてくれました。