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5年2組の外国語の授業の様子です。What can you do songの学習で、隣同士のペア同士で、互いの英語を聴き合い、伝え合いしていました。手際よく始まり、子供たちは活動自体に慣れている様子でした。英語で話しかけることにも躊躇なく取り組んでいました。
5年生の通し練習の様子です。リハーサル前の練習ということもあり、本番さながら、熱のこもった練習となりました。それぞれのキャラクターの特徴をとらえた演技際立っており、見どころのひとつです。
5年生のステージフェスティバル舞台練習の様子です。5年生も舞台上で通し練習を行いました。地球環境と昔話がコラボしたお話の世界にしばし引き込まれました。少し恥ずかしそうにしている子もいましたが、まずは、自分の役を一生懸命やり遂げようとしていました。
「
1か月の間、教育実習生として勉強を教えてくれた石川先生に感謝の気持ちを伝えたい」との思いから、5年3組の子供たちの発案で「石川先生ありがとうの会」を行いました。実行委員を中心に寄せ書きをしたり、ゲームを企画して交流を楽しんだりしました。椅子取りゲーム、石川先生バスケット(中央で石川先生への思い出や感謝の一言を伝えるなど)をして、楽しい時間を過ごしました。最後に、クラスみんなの気持ちを寄せ書きにしてまとめた色紙を、石川先生に渡しました。「石川先生、本当の先生になって、いつかこのつつじが丘小に戻ってきてください」と実行委員が感謝の気持ちを伝え、涙、涙のありがとうの会になりました。
5年3組の理科の実験の様子です。校庭の砂場に出て、川の模型をつくり、上流から水を流して、流れる水が、地形にどのような影響を及ぼすのかを探りました。子供たちは、カーブの内側と外側の流れ方やはたらきの違いに注目して観察していました。
教育実習生の石川先生の研究授業が5年3組でありました。分数のたし算とひき算の1時間目の学習でした。「分母のちがう分数のたし算の仕方を考えよう」というめあてをもって、大きさの違うピザをたすといくつになるのかを考えました。子供たちにとっても身近なピザで考えていく中で、同じ大きさのピザをもとにしてならたすことができることに気付きました。1/2+1/4は3/4になることをピザのイラストを動かして確かめながら、分母同士をたして2/6にはならないことを実際の大きさをみて確かめました。子供達は少しだけ緊張しながらも、夢中になって問題に取り組みました。
5年生のスポフェス体育館練習です。場面ごとにグループに分かれ、表現の仕方を話合いながら工夫していました。舞台の上では、子供たちの思いと教師の思いとが交差する場です。悩みながらも、より良いものを創るために、試行錯誤を繰り返しています。
5年3組の社会の授業の様子です。「これからの食料生産」の学習をしていました。今回は、食生活の変化は日本の食料自給にどのような影響をあたえているのかということについて、資料を元にみんなで考えました。食料の多くを輸入に頼っていることや食品ロスの問題について考える機会となりました。
5年1組の図工の授業の様子です。「なんてすてきな木」という題材名の活動です。ベニヤの板を糸のこぎりで加工し、自分なりのすてきな木のオブジェを制作するというものです。今日は、下絵描きを行いました。図鑑などを活用しながら、自分の描きたいものを描いていきました。
5年3組に、9月8日から教育実習生が来ています。今日は教生さんの授業で、国語の授業で、「古典に親しもう 浦島太郎」という単元でした。昔話と御伽草子に出てくる浦島太郎の物語の違いに着目していました。子供たちは静かに授業に集中していました。