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杉の子学級の1年生から6年生まで全員で、校庭で逃走中を行いました。先生方がハンター役となり、所々にミッションポイントを置くなどして、工夫を凝らした仕掛けがありました。杉の子学級の6年生が中心となって全員で話合い、決めてきたことを実践する場となりました。
杉の子学級高学年の総合的学習の時間の様子です。56年生は、SDGsに示された目標の中から自分の興味のあるものを選び、自分の探究課題として学習を進めました。今回は、4年生に向けた発表会です。タブレットで調べまとめたスライドを画面に投影しながら発表しました。
杉の子学級の「杉の子わくわく会議」の時間です。今回は、「冬の運動会をしよう」という議題で話合いが進んでいました。杉の子学級の学級会の特徴は、1年生から6年生までが、全員で行うことです。今回の話合いでも、低学年の子供たちが意見を出しやすくするための工夫をして臨みました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、アイロンビーズの総仕上げに取り組んでいました。指先を使い、図案をイメージしながら、よく考えて粘り強く取りくむことが必要な活動だけに、この活動を通して、様々な力が身に付いています。
杉の子学級の体育の授業の様子です。全員が体育館でボール運動を行いました。低学年はドッジボール、高学年はバスケットボールに挑みました。チームごとの対抗戦で行い、大いに盛り上がりました。
杉の子学級の生活単元学習の様子です。杉の子プレイルームと家庭科室とに分かれ、1年生から6年生までのチームごとに、調理実習を行いました。子供たちが話し合いを重ねて決定したメニューだけに、バラエティに富んだ料理がテーブルに並びました。
杉の子学級3年生の国語の授業の様子です。長新太さんの絵本「世界のあいさつ」というお話を題材に、音読による内容理解を進めました。聞いたことのないような国も出てきて、子供たちはお話に引き込まれていきました。自分がやってみたい世界のあいさつを選び、みんなの前で表現してみました。
杉の子学級12年の国語の授業の様子です。「大きなかぶ」のお話を元に、役割を決めてロールプレイすることで、ストーリーや展開を把握しました。その後、ワークシートにお話の挿絵を貼る作業がありました。このお話の順番通りに挿絵を貼っていきました。
杉の子学級の子供たちから発信、提案された「ろう下はみかん」プロジェクトを、今日も継続して実施しています。中休みになると、今日の担当の子供たちが、東昇降口の階段近くに腕章を付けて立ち、道行く子供たちに呼びかけていました。杉の子以外からも協力してくれる人がいて、一緒にパトロールをしてくれました。
杉の子学級56年生の生活単元学習の授業の様子です。今回は、「栄養について知ろう」という学習でした。5大栄養素について知り、それぞれの食材に含まれる栄養素と関連付けて、自分の日常生活を振り返る活動でした。最後はクロスワードでまとめました。
杉の子学級の56年生の図工の授業の様子です。今日は、「何が生まれる?ふしぎモンスター」とう単元で、紙を切って、偶然できた形から生き物を想像して自由に表現してみるというのが学習の目標です。始めは戸惑っている様子の子もいましたが、徐々に慣れてくると、自由な発想で表現していました。
杉の子学級の算数の授業の様子です。「およその数を予想して買い物しよう」という学習で、切り上げの考え方を実際の買い物場面で活用する活動を行いました。自分たちで作成した買い物カードを並べ、決められた金額以内で買い物をしました。実際にプリントに概数を書いて見積もってから買い物をする場面もありました。
杉の子学級の34年生の授業の様子です。お誕生会の準備をしていました。子供たち一人一人が、自分の思いを込めた誕生日カードを作製していました。
杉の子学級56年生の国語の授業の様子です。今日は、「かしたつもり×かりたつもり」び「お話を読んで、登場人物の気持ちの変化をみんなで考えました。自分の考えを躊躇なく発言できる雰囲気があり、話合いが盛り上がりました。
杉の子学級56年の国語の授業の様子です。「ほしのおうじさま」のお話を読んで、感想文を書くというのが今日のめあてです。感想文を書くにあたり、心に残ったことやもしも自分が登場人物なら、どんな人に読んでもらいたいか等を意識することを全体で確認してから活動に入りました。子供たちの感性豊かな文章に感心しました。
杉の子学級56年生の生活単元学習の様子です。今回は、ミシンを使って、エプロンを作製することが最終目標です。今日は、初めてミシンを目にする子もいたため、部位の説明や使い方を中心に話を聞き、実際に作業するのは次回以降となりました。すでに使ったことがある子は、自信ありげにうなずいていました。
杉の子学級の5.6年生が、3つの教室に分かれて、書初めの練習をしていました。5年生のお題が「平和の光」6年生が「夢の実現」です。かなり集中して、一字一字に気持ちを込めて書いていました。思いを込めて書き上げた文字だけに、子供たちの真剣な思いが伝わってきます。
杉の子学級が5時間目に、全員でクリスマスパーティーを行いました。学級活動を通して、杉の子全員で計画を立て、準備を進めてきました。火の神の経験から雪の神を着想し、シュレッダーのごみを雪に見立てて、多目的室中にばらまきました。いつもとは違う特別な時間でした。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、図工の授業で、自作のビー玉迷路を持ち寄り、互いに試してみました。木片をうまくつなぎ合わせて作っているので、人それぞれの考えがよく表れた迷路になりました。私もやらせてもらいました。
昭島市特別支援学級合同学習発表会がフォスターホールで行われました。杉の子学級の出番は1番手です。発熱等でお休みした子もいる中、「ニュースつつZIP!2025~突撃!杉の子学級~」を演じ切りました。会場が笑いに包まれる場面もあり、コミカルで元気いっぱいの演技を見せてくれました。
杉の子学級の学級会の様子です。今日は、市内の小学校の先生方が大勢いらっしゃる中での授業研究でした。子供たちは緊張しながらも、大変頑張りました。議題は「クリスマス会をしよう」、いろいろな人とかかわれる会の工夫を杉の子全員で考えました。とても面白い話合いとなりました。
杉の子学級の1年生から6年生までの子供たちが、縦割り班ごとにサツマイモを使った調理に挑みました。サツマイモのレシピを調べ、調理器具を器用に使って進めました。包丁で薄く切る工程や油で揚げる工程等、先生たちと一緒に進めました。自分たちでつくった料理は格別だったようです。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、ビニール袋に空気を集め、閉じ込めた空気を押したり、飛ばしたりしながらあれこれ試してみました。最後に、みんなが集めた空気の袋を大きな袋に入れて一つにしたものをみんなで確かめてみました。
杉の子学級56年2組の生活単元学習の様子です。自分の体に注目し、骨や筋肉、関節の動きや様子を観察して、話し合いました。紙の筒をひじのところで固定し、間接に気付いたり、腕相撲をして、筋肉の収縮に気付いたりしながら、体のしくみについて疑問をもちました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが集まり、4年生が総合的な学習の時間に調べた都道府県の発表会を行いました。調べた内容をスライドにまとめ、クイズなどにして楽しい発表に仕上げてくれました。発表後、多くの感想や質問が出されました。
杉の子学級高学年の算数の授業の様子です。量の単位の仕組みについて、実験や操作を交えながら学びました。今回は重さの単位です。重さの量感を身に付けるべく、実験やプリントを通してみんなで学習しました。最後は、自作のカードによる神経衰弱で、学習の定着を図りました。
杉の子学級の3年生の国語の授業の様子です。「もしものくに」というお話を教材として、場面の様子を想像しながら、自分の思いや考えを言葉にして発表しました。文章で表現することが苦手な子は、絵やイラストで表現していました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、プレイルームで図工の学習を行っていました。木材の板に、木っ端を張り合わせて、迷路を創っていきます。今日は、その1回目、自分で迷路の設計図を考え、イメージした迷路に合う木っ端を探していきます。教室の横には、みんなが力を合わせて完成したトーテムポールが立っていました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、プレイルームで合同の生活単元学習を行いました。集中力と手先や指先を鍛えるために、アイロンビーズに挑戦しています。色とりどりのビーズをきれいに並べ、思い思いの作品に仕上げています。作品は廊下に掲示してあります。
杉の子学級宿泊体験学習2日目も、天候に恵まれました。中央広場で朝の体操をして、朝食バイキングを体験し、準備をしてわくわくビレッジを後にしました。北浅川恩方ます釣り場に到着し、マス釣りの体験と釣った魚を塩焼きにして食べました。子供たちは、大喜びで、焼き立てのマスを「おいしい」と言いながら、頬張っていました。
杉の子学級が宿泊体験学習を行いました。1日目は、学校から高尾山に向かい、ケーブル駅から山頂を目指しました。途中、苦しいこともありましたが、頑張って山頂に到着し、お弁当を食べました。その後、高尾の森わくわくビレッジに向かいました。体育館でキャンドルファイヤーを行い、歌にダンスにゲームにとみんなで盛り上がりました。夜はだいぶ涼しくなり、寒いくらいでした。
杉の子学級の高学年では、実際の買い物場面を想定した活動を行っていました。中学年では、来週の宿泊体験に向けて、荷物の確認と点検を行っていました。一人一人時間をかけて丁寧に確認を進めています。
杉の子学級のステージフェスティバルリハーサルの様子です。昨年からバージョンアップしたつつZIPです。杉の子学級内で行われている様々な学習活動をリポーターと実演形式で紹介していきます。一人一人が生き生きと表現しています。
杉の子学級のステージフェスティバル舞台練習の様子です。舞台上での通し練習は初めてのようでしたが、全く慌てる様子もなく、堂々と演じ切っていました。杉の子学級は学年の幅を超えて、みんなで力を合わせて演じています。
杉の子学級全員で、栽培していたサツマイモのツルを取り去りました。このツルを利用して、リース作りをこれから行うためです。まずは、長くて大きいサツマイモの葉や重いツルを広い場所まで運び、作業開始です。中には取り出したツルを縄跳びのようにしている子もいました。
杉の子学級のステージフェスティバル舞台練習の様子です。台本を見ながら、自分の立ち位置や他の人との距離感、間合い等を舞台の上で体感します。いつもと同じトーンの声では、体育館の後ろまで届かないことを知り、お腹に力を入れて声を出すよう意識していました。
杉の子学級の生活単元学習の様子です。ひもでリボン結びをする練習やビーズで模様をつくる活動等を集中して行っていました。全神経を集中させ、真剣なまなざしで慎重に行う姿がとても素敵です。
杉の子学級の低学年の図工の授業の様子です。「トーテムポールをつくろう」というテーマで、段ボールの箱を思い思いの装飾で色鮮やかにして積み上げていきました。高く積みあがったトーテムポールは圧巻です。
杉の子学級の算数の授業の様子です。今日は、時計の読み方の学習をさらに進め、基準の時間から何分後、何時間後の時刻を自ら考え、求めることができるようになることがねらいです。時計の模型を使いながら、少しずつ慣れていきました。ここでも、初任者研修授業観察が行われました。
杉の子学級の学級活動の様子です。杉の子では、わくわく会議と題し、杉の子全員で話合いを行っています。今日は、「クイズドッジボールをしよう」という議題での話し合いでした。友達のことをもっと知ることができるクイズを考えることが主な話し合いの柱となりました。途中、小グループに分かれて話合いながら、多くのアイデアが出されました。1年生から6年生までが同じ空間で同じ議題で話合いに臨んでいるのが杉の子学級の特長です。
杉の子学級の生活単元学習です。生活力アップタイムという時間で、今回は正しい歯の磨き方についてです。テーブルのせた台秤に自分の歯ブラシを当ててみるとどれほどの強さ(重さ)になるかをチェックしました。理想的な強さ(重さ)は150gほどだそうです。
杉の子学級の学期末のお楽しみ、「杉の子祭り」です。今回も子供たちがアイデアを出し合い、工夫したお店にしてくれました。リンゴアメやチョコバナナ、ジャガバターの表現が面白く、思わず目が行きました。お化け屋敷にも入らせてもらいましたが、なかなかのクォリティの高さにびっくりしました。子供たちはとても楽しそうでした。
杉の子学級の子供っちが、家庭科室とプレイルームとに分かれて、調理実習を行いました。本日チャレンジしたのは、パンケーキです。廊下を歩いていると、パンケーキの香ばしい香りがしてきます。完成したパンケーキにあらかじめ考え、準備しておいたトッピングをかけて試食しました。
杉の子学級1~4年生までの図工の授業の様子です。「織姫になろう」というテーマで毛糸を編んでコースター作りに取り組みました。様々な色合いの毛糸を使い、丁寧に織り込んでいきました。かなり集中したからか、終わった後は、かなり疲れた様子でした。
杉の子学級の1年生から4年生までの合同の図工の授業です。「七夕飾りをつくろう」というテーマで学習を進めました。七夕の物語を動画で視聴し、まずは短冊に自分の願い事を書いて笹に吊り下げました。その後、各ブースに分かれて、飾りを作りました。ふきながしにちょうちん、あみかざり等定番の飾りを作っては、笹に飾り付けました。
杉の子学級56年の算数の授業の様子です。「重さをはかろう」という単元の学習でした。今回は、身の回りの様々な物の重さを比べてみる活動を行い、まずは、手で持って比べてみました。手で持っただけではよくわからない場合、てんびんを使って比べていきました。
杉の子学級1234年の体育の授業の様子です。体育館で「いろいろな動きをしよう」という学習に取り組みました。腹ばいや足をクロスしての歩行等、体幹や筋力を意識した運動を行いました。最後は体育館のラインを利用した線鬼で楽しみました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、杉の子プレイルームいっぱいの広さを利用し、新聞紙を使った造形遊びを楽しみました。新聞紙でジャングルのような迷路を作り、プレイルーム全体を新聞紙の世界で埋め尽くしました。とにかく、子供たちが夢中になって、この造形遊びに取り組んでいました。
杉の子学級3年生の算数の授業の様子です。実際の買い物の場面を想定し、支払いやお釣りの授受等を体験することで、10のまとまりを意識して計算する良さを学んでいく活動でした。買い物体験では、本物そっくりの商品を陳列し、子供たちは楽しそうでした。
杉の子学級56年の生活単元学習の様子です。生活力アップという単元の学習でした。主に、ひも結びと雑巾絞りに焦点を当て、実際にできるようにトレーニングを行いました。日常生活にも役に立つスキルで、特にひも結びは、徐々に難易度を上げて挑みました。
杉の子学級56年2組の国語の授業の様子です。物語を読んで登場人物の心情をとらえることをねらいとした単元で、「シニガミ」という絵本でした。今回の授業で考える個所をみんなで音読し、内容をおさえてから、登場時人物であるオオカミの気持ちを考えました。
杉の子学級5.6年生の子供たちが、栽培園で育てている野菜の苗を観察しました。2週間前に植え付けた苗でしたが、数日で大きく成長していました。特に、トマトやトウモロコシ、カボチャ等は成長が顕著でした。様子の違いに注目し、集中して観察しました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、プレイルームで、図工の学習に取り組んでいました。今日は、油粘土で自分が想像する世界を表現しました。私に見せてくれたのは、回転ずしやソフトクリームでした。自分がつくったものをみんなに見せたい子供たちがいっぱいいました。
杉の子学級では、生活単元の学習で、栽培園での野菜栽培を計画しています。5時間目に、近くのホームセンターに野菜の苗を購入しに行きました。その後、苗の観察を行いました。キュウリやオクラ、トマト等の苗の特徴を捉えて、図に表しました。
杉の子学級の子供たちが、教室前の栽培園に植える野菜の苗を見学しに、カインズホームを訪れました。夏野菜の苗がたくさんあり、野菜からは想像できない苗に驚きながらも、しばらくじっくりと観察しました。「キュウリがいい。」とか「イチゴはないの?」など感じたことを口にしながら見学しました。
杉の子学級の1年生から4年生までの子供たちが、学校の周りを歩きました。学校の周りにはどんな景色が広がっているのか、危険な個所や状況はないか等をゆっくりと歩きながら確認しました。
今日は天気にも恵まれ、日差しが夏を思わせる天候でした。杉の子の56年生が栽培園を耕していました。スコップで土を柔らかくし、赤玉土や肥料をまいて、マルチを張るまでです。日当たりの良い場所なので、土さえしっかりしていれば丈夫に育ちます。
杉の子学級の2年生から4年生までのたてわりグループで、夏野菜について調べました。今後、栽培園で栽培する野菜を決めなければならず、自分の好きな野菜から図鑑で調べ始めました。ペアで話合いながら、栽培したい野菜を決めていきました。