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杉の子学級の2組から5組までのすべての子供がプレイルームに集い、グループに分かれてドミノチャレンジに挑みました。グループはたてわり班です。わいわいやりながら、協力し合いながらドミノを積み上げていきました。今回は、ドミノを何段積み上げられたかがポイントになるようです。
2年生の学習の様子です。3組では、図工の学習でした。「未来のまちをつくろう」ということで、色画用紙などを使い、まちの建物を制作していました。2組は音楽でした。山のポルカを鍵盤ハーモニカで演奏することにチャレンジしました。1組は、学級活動です。ちょうど話合い活動の真っ最中でした。11月の「クラス遊びを考えよう」という議題で、みんなで検討していました。2年生3クラスとも、学習に集中して取り組んでいます。
杉の子学級5組と3組の合同学級会です。今回は、昭島市の授業力向上アドバイザー事業や特別支援学級担任研修会などと重なり、市内各校からお客さんが大勢いらっしゃいました。子供たちはなかなかの緊張状態でしたが、一人の意見発表を皮切りに、司会の進行により、意見を出し合っていきました。議題は「クイズドッジボールをしよう」、ドッジボールとクイズを組み合わせた競技です。とても興味深い話し合いになりました。
ロング昼休みに行っているたてわり班活動です。今回も6年生のみなさんがとても頑張ってくれました。6年生のリードなくしては、たてわり班活動が成立しないほど、6年生の役割は重大です。そして、5年生から下の学年は、素敵な6年生の姿を見て、学んでいます。
4年生の総合的な学習の時間「発見!未来に残したい昭島遺産」の学習の様子です。4年生は、学年全体で学習に取り組んでいます。今日は、視聴覚室に集合し、これまでの調査で出てきた昭島の様々な特色の中から自分が調べたい課題を決定する時間でした。小グループで話合いながら、自分の興味のある課題を探っていきました。