文字サイズ
背景
行間
5年生が、視聴覚室でそよかぜ理解教育を行っていました。そよかぜの教員が、スライドやロールプレイ等を通して、そよかぜで取り組んでいることの解説をします。実際にそよかぜで学習している内容を体験したりもします。5年生になった子供たちは神妙に聞いていました。
杉の子プレイルームで、3.4年生が図工の授業に取り組んでいました。トイレットペーパーの芯を使い、形状が円形のものを自由に形を変えた後、スタンプにして画用紙に印字していました。印字を繰り返すことで、花の絵が出来上がるという今期の必要な作業ですが、絵具の色遣いや花の形状に工夫を凝らして仕上げていました。
6年生が視聴覚室で、総合的な学習の時間の学習に取り組んでいました。題材名は「思いを形にプロジェクト」。今日はこれからの学習に向けたオリエンテーションでした。「幕開」という、企業と学校とをつなぐ活動をしている会社の紹介により、商品開発やプロデュースを体験していきます。
杉の子学級の3.4年生が、桜の木の下にブルーシートをしいて、花見さながらの観察をしました。春の風を肌で感じながら、桜の木をよく観察し、観察図に表しました。桜の花びらを絶妙な色遣いで表現していました。
2年生が、視聴覚室で学年開きを行いました。学年目標等をみんなで確認し合った後、全員でレクレーションをして盛り上がりました。ちょうど「もうじゅう狩りに行こうよ」が始まったところで、先生が提示する動物の名前の文字数の仲間を集めようと近くの人に必死に声をかけていました。