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2年3組で、きこえとことばの教室の理解教育を行いました。富士見丘小学校のきこえとことばの教室から先生をお招きし、聞くことや話すことに困難を抱えている人たちへの接し方や意識について考えました。最後に学んだことを振り返りました。
1年生の3時間目の授業の様子です。2組は、学級活動の集会活動を行っていました。みんなで話し合って決めたことを実践していました。ルールを少し変更したオリジナルの「だるまさんがころんだ」です。子供たちは、とても楽しそうでした。1組では、生活の学習で「かぞくにこにこだいさくせん」でした。冬休み中に家庭でできることを探し、紹介し合っていました。3組は、算数の学習でした。自分で作った問題をクラスメイトに紹介し、解いてもらうような働きかけをしていました。とてもアクティブな様子の1年生です。
6年生の総合的な学習の時間の様子です。5.6時間目の2時間を使い、地域包括支援センターの皆様をお招きして「認知症サポーター講座」を実施しました。1組は視聴覚室、2組は多目的室と2会場同時に活動しました。最後に、ある家族の一幕を描いた紙芝居を役割演技で行い、楽しみながら理解を深めました。
4年1組が総合的な学習の時間に、栽培園で観察をしていたので、見に行きました。4年生は、現在、江戸東京野菜である「拝島ネギ」を栽培しています。ちょうどよい大きさにまで成長し、天気も良いので、みんなで観察に出ました。ネギの葉に近付いたり、さわったりしながら観察用紙に図を書いていました。
杉の子②組の生活単元学習の様子です。今日は、様々な形状や材質、長さのひもをちょうちょ結びで結わえることに挑戦しました。当初は、なかなか難しかったようで、コツをつかむまで時間がかかりましたが、いったん覚えてしまうと、子供の習得の速さはすごいものがあります。このような経験の一つ一つが自信につながります。