文字サイズ
背景
行間
アートフェスティバルまで1週間余りとなり、今日はオンラインでのアートフェスティバル紹介集会でした。各学年、学級による自分たちのアートのテーマや内容をアピールする集会です。どの学年も見る人の印象に残るような発表の工夫をしていました。
そよかぜ教室の自立活動の授業の様子です。「お宝ゲットゲーム」という名の集団ゲームを通して、きまりを守ることの意味や大切さを実感します。みなさんお馴染みの、「だるまさんがころんだ」を基にした、「障害物だるまさんがころんだ」が「お宝ゲットゲーム」です。相当白熱しました。
5年1組の保健の授業の様子です。「心の健康」についてみんなで考えました。今日のテーマは、不安や悩みへの対処法を知り、人それぞれの対処法があることを理解することです。教科書のワークシートをもとに、小グループで意見交換をしながら、自分の考えを広げていきました。
昨日に続いて、今日は多摩卵(たまらん)の生産者である指田様をお招きし、「卵」に関するお話をしていただきました。生みたての卵を実際に見せてくださり、子供たちは大興奮でした。
昭島市の農家である指田様をお招きし、「野菜」に関するお話をしていただきました。品種によって植える時期を変えたり、近くの養鶏場から肥料を買ったり、初めて知ることが多く、たくさんメモすることができました。
杉の子学級の2組から5組までのすべての子供がプレイルームに集い、グループに分かれてドミノチャレンジに挑みました。グループはたてわり班です。わいわいやりながら、協力し合いながらドミノを積み上げていきました。今回は、ドミノを何段積み上げられたかがポイントになるようです。
2年生の学習の様子です。3組では、図工の学習でした。「未来のまちをつくろう」ということで、色画用紙などを使い、まちの建物を制作していました。2組は音楽でした。山のポルカを鍵盤ハーモニカで演奏することにチャレンジしました。1組は、学級活動です。ちょうど話合い活動の真っ最中でした。11月の「クラス遊びを考えよう」という議題で、みんなで検討していました。2年生3クラスとも、学習に集中して取り組んでいます。
杉の子学級5組と3組の合同学級会です。今回は、昭島市の授業力向上アドバイザー事業や特別支援学級担任研修会などと重なり、市内各校からお客さんが大勢いらっしゃいました。子供たちはなかなかの緊張状態でしたが、一人の意見発表を皮切りに、司会の進行により、意見を出し合っていきました。議題は「クイズドッジボールをしよう」、ドッジボールとクイズを組み合わせた競技です。とても興味深い話し合いになりました。
ロング昼休みに行っているたてわり班活動です。今回も6年生のみなさんがとても頑張ってくれました。6年生のリードなくしては、たてわり班活動が成立しないほど、6年生の役割は重大です。そして、5年生から下の学年は、素敵な6年生の姿を見て、学んでいます。
4年生の総合的な学習の時間「発見!未来に残したい昭島遺産」の学習の様子です。4年生は、学年全体で学習に取り組んでいます。今日は、視聴覚室に集合し、これまでの調査で出てきた昭島の様々な特色の中から自分が調べたい課題を決定する時間でした。小グループで話合いながら、自分の興味のある課題を探っていきました。